家のことを知ることは、暮らしを豊かにする第一歩。一般社団法人住まい文化研究会は、情報誌「おうちのはなし」を中心に、住まい手と地域の建設企業をつなぎます。
住まいづくりには、設計・デザイン・性能・費用・リフォームなど、たくさんの選択があります。正しい情報を知り、自分たちの価値観に合う選択を重ねていくことが、心地よい暮らしへの近道です。
本研究会は、住まい手と建築事業者を「知ること」で結び、地域の住宅文化に貢献する活動を進めています。
住まいの専門用語、間取りやデザイン、予算の考え方、暮らしの工夫まで。住まいづくりを検討する方に、毎月2回の情報を届ける小冊子です。
専門家と生活者の距離を縮めるため、情報誌では5つの柱から生活に役立つテーマをお届けします。
「これから家を考える方」と「地域の住まいづくりを支える企業の方」。それぞれの立場から活用できます。

どんな情報誌?どんなことが学べる?まずは内容を確認し、ご自身の暮らしに役立つ知識を見つけてください。
顧客とのコミュニケーションや住宅情報の発信に、情報誌を継続活用する仕組みをご紹介します。
敷地条件や暮らし方の希望を整理し、間取りや動線を考えるための「住まいるトーナメント」という考え方をご紹介。ご自身の優先順位を言葉と図にしてみませんか。
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